1月の明細、ちゃんと見た?|クレジットカードで始める『家計の断捨離』3つのステップ

クレジットカード

あけましておめでとうございます…と言いたいところですが、1月中旬の今、心のどこかでこんなモヤモヤを抱えていませんか?

「年末年始、ちょっと使いすぎたかも…」
「そろそろクレジットカードの請求額が確定する時期で怖い」

お正月気分が抜けた頃にやってくる現実。しかし、この「恐怖心」こそが家計を立て直す最大のチャンスです。

部屋の片付けをするように、お金の通り道もスッキリさせる「家計の断捨離」。
実は、その鍵を握っているのがクレジットカードの選び方と使い方です。

今回は、散らかった支出を整理し、2026年を賢く生き抜くための「クレジットカード断捨離・3つのステップ」をご紹介します。年会費無料でセキュリティも安心な、今選ぶべき1枚についても解説しますので、ぜひ最後までお付き合いください。

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ステップ1:明細は「家計の健康診断書」。不明なサブスクをあぶり出す

家計の断捨離、最初のステップは「現状の見える化」です。
多くの人が「なんとなく」カードを使っていますが、これこそが一番の無駄遣いの温床です。

まずは、お手持ちのクレジットカードの明細(Web明細やアプリ)を開いてください。
そこでチェックすべきは、大きな買い物ではなく「数行にわたる少額決済」です。

Check |少額決済
  • 初月無料につられて契約したままの動画配信サービス
  • 数ヶ月行っていないジムやオンラインサロンの会費
  • 解約し忘れたアプリの有料オプション

これらは家計における「蓄積したホコリ」のようなもの。月額500円でも、年間では6,000円。これらが3つあれば18,000円の損失です。
1月の明細を見て「これ、なんだっけ?」と思ったものは、即刻解約リストに入れましょう。これだけで、財布の呼吸が少し楽になるはずです。

ステップ2:支払日のバラつきをなくす「固定費の一本化」

電気代はAカード、携帯代はBカード、日用品はPayPay…のように、支払元がバラバラになっていませんか?
これでは、いつ、いくらお金が引き落とされるのか把握できず、常に「口座にお金あったかな?」と不安になる原因になります。

家計管理の鉄則は「出口をひとつにする」こと。
電気、ガス、水道などの公共料金、そして携帯電話料金を1枚のクレジットカードに集約しましょう。

支払いの一本化|Point!
  • 家計簿をつける手間が激減する
  • ポイントが分散せず、まとまって貯まる
  • 「うっかり支払い忘れ」のリスクがなくなる

特に、2026年の今は物価高の影響で公共料金も変動しがちです。これらをカード払いにすることで、0.5%〜1.0%程度のポイント還元を受けることができ、実質的な節約にもつながります。「塵も積もれば山となる」を自動化する仕組みこそが、固定費の一本化なのです。

ステップ3:財布の中身も断捨離。「持たない」時代のカード選び

最後のステップは、これからの時代に合った「道具(カード)」を選ぶことです。
「ポイント還元率が高いから」といって、年会費の高いカードを持っていても、使いこなせなければ本末転倒。今のトレンドは「シンプル・安全・高コスパ」です。

家計の断捨離をするのに、維持費(年会費)がかかっては意味がありません。
また、最近増えているのがクレジットカードの不正利用被害。「持っているだけで不安」というストレスも断捨離すべきです。

そこで、これからのメインカードとして選びたい基準は以下の3点です。

選定基準|Point!
  1. 年会費が永年無料であること(使わなくても損しない)
  2. セキュリティが高いこと(番号が盗み見られない)
  3. 生活圏で特典があること(無理なくポイントが貯まる)

この条件をすべて満たし、特に「暮らしの知恵」読者におすすめしたいのが、丸井グループが発行する「エポスカード」です。

家計の断捨離に「エポスカード」が最強な理由

なぜ数あるカードの中でエポスカードなのか。それは、このカードが「無駄を削ぎ落とし、必要な安心だけを残したカード」だからです。
シンプルライフを目指す方に支持される、具体的なメリットをご紹介します。

エポスカードの最大の特徴は、カードの表面にクレジットカード番号や有効期限が記載されていない「ナンバーレスデザイン」であること。
お会計の時に店員さんや後ろの人に番号を見られる心配がありません(番号は裏面に記載)。

また、Visaのタッチ決済にも対応しているため、端末にかざすだけで支払いが完了。暗証番号を入力する手間も、カードを店員に渡すリスクも「断捨離」できます。

「初年度無料」のカードは多いですが、エポスカードは「入会金・年会費永年無料」です。
さらに驚きなのが、海外旅行傷害保険が利用付帯されている点。旅行代金(ツアー料金や交通費など)をエポスカードで支払うだけで、万が一の病気やケガの際に補償が受けられます。

※補償内容の詳細は公式サイトをご確認ください。利用付帯のため、旅行代金等をカードで支払うことが条件となります。

節約はしたいけれど、たまには良い服や雑貨も買いたい。そんな時に嬉しいのが、年4回開催される「マルコとマルオの7日間」です。
期間中、マルイやモディ、マルイのネット通販での買い物が10%OFFになります。必要なものをこの期間にまとめて買うだけで、確実に家計の助けになります。

実はあまり知られていませんが、エポスカードは提携店舗が非常に多いのも特徴です。
居酒屋、カフェ、カラオケ、遊園地、スパなど、全国約10,000店舗で割引やポイントアップの優待が受けられます。「エポスカード持ってますか?」と聞かれなくても、提示するだけでランチ代が割引になるお店も多数。これぞまさに「知恵」を使った節約術です。

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知っておきたい注意点|ポイント還元率について

良いことづくめに見えるエポスカードですが、基本のポイント還元率は0.5%(200円につき1ポイント)です。
「1.0%以上の高還元率カードじゃないと嫌だ」という方には、メインカードとしては少し物足りないかもしれません。

しかし、エポスカードの真骨頂は「会員限定ポイントアップサイト(たまるマーケット)」を経由した時の爆発力です。
ネットショッピングの際にこのサイトを経由するだけで、ポイントが2倍〜30倍になります。Amazonや楽天市場、Yahoo!ショッピングなども対象ショップに含まれていることが多いため(※)、実質的な還元率は決して低くありません。

※対象ショップは変更になる可能性があります。

何より、「年会費無料でセキュリティが高く、優待店舗が多い」というメリットは、0.数パーセントの還元率の差を埋めて余りある安心感をもたらしてくれます。

【Check Point!】1月の行動が1年後の貯蓄額を変える

「いつか家計を見直そう」と思っているうちに、あっという間に1年が過ぎてしまいます。
お金の使い方が荒れがちな1月こそ、クレジットカードというツールを見直し、家計の大掃除をするベストタイミングです。

Check Point!
  1. 明細を見て不要なサブスクを解約する
  2. 固定費の支払いカードを一本化する
  3. 年会費無料&高セキュリティのエポスカードに切り替える

この3ステップで、2026年の家計は劇的にシンプルになります。
「お金に働いてもらう」ための第一歩として、まずは財布の中身とカード情報の断捨離から始めてみませんか?

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